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Mahara日本語ドキュメント/ロードマップ

From Mahara Wiki

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Revision as of 04:49, 14 October 2011 by Mits (talk | contribs) (教育機関での利用おける改善点)

再作成中です - mits

このドキュメントは、Maharaを改善する方法として、私たちが確認した主要な部分に関してリストアップしています。現在、ロードマップは、レビューおよび改善中です。ですから、ロードマップの適切なWikiページまたはRoadmap & Fundingフォーラムに自由にコメントしてください。

このロードマップのページまたはコメントページに新しい機能を提案しないでください - 代わりにRoadmap & Fundingフォーラムをお使いください。

Mahara 1.3

Mahara 1.3では以下の新しい機能が実装されます:

  • ナビゲーションの簡略化
  • Gravatarサポート support
  • パブリックブログのRSSフィード
  • 着脱可能なスパム対策システム
  • ビューテーマ
  • Eメール宛先不明処理
  • Moodle 2.0ポートフォリオAPIサポート
  • ビュー/アーティファクト フィードバック機能強化
  • 管理エリアの統計情報
  • 新しいブロックタイプ: 通知、最近修正されたビュー、フォーラムの最近の投稿
  • 設定可能なフォーラム投稿のインデント
  • パーソナルダッシュボード

将来的なリリース

以下のリスト詳細はMaharaに実装される機能です。記載されている順番に特別の意味はありません。これらの機能が実装される順番も指定されていません。実装される順番はMaharaプロジェクトに対する財政的支援に依存します。恐らく、あなたも協力することができます! 財政的支援により機能実装の時期が早くなります。またそのことにより、Maharaの動作およびアーキテクチャに対して、あなたの影響を及ぼすことができます。あなたが財政的にMaharaプロジェクトを支援したい場合、ロードマップおよび財政的支援 (Roadmap & Funding) フォーラム内の適切なスレッドにその旨を投稿してください。

ユーザビリティ

現状ではMaharaは非常にに使い勝手の良いシステムですが、私たちはユーザビリティに関してさらに改善することができます。アイデアにはナビゲーションの再デザイン、Maharaコンセプトに関する異なる用語の使用、テーマの微調整およびビュー作成インターフェースの改善が含まれます。

グループ

グループの改善に関するアイデアには、グループブログ、ユーザ大量追加および管理/招待グループへのユーザ大量招待を含みます。

ブログ (日誌)

コメントの追加およびRSS経由でのMaharaへのインポートも含み、いくつかの部分でブログを改善すうることができます。

ブログのロードマップ項目に関する詳細情報 ...

ビュー(ページ)

ビューフィードバックの改善 (フィードバックの編集/削除)、PDF生成、パスワードアクセス、テーマサポート、複数ページビュー (事実上の「ウェブサイト」)、ビューのカテゴリ分け (ビューのグループアクセス設定を含む) 等、私たちがビューのインターフェースに対して実施する改善点は数多くあります。

ビューのロードマップ項目に関する詳細情報 ...

レジュメ

Maharaのレジュメプラグインではシンプルなレジュメ作成機能を提供しますが、いくらかの努力で、私たちはカスタムフィールド、Europass CVサポート、PDF生成等、多くの新しい機能を追加することができます。

レジュメのロードマップ項目に関する詳細情報 ...

タグおよび検索

Maharaではアーティファクトおよびビューにタグ付けすることができますが、便利な検索方法およびタグの可視化は提供していません。加えて、あなたが利用できる自身のタグおよび他のユーザのタグ両方を検索する能力は限定されています。これらの場所で私たちが実現できる改善点は数多くあります。

統計およびレポート

現在はMahara内で実施される活動等を可視化する方法はありません。Maharaはユーザ中心のシステムのため、私たちがユーザのページアクセスを追跡する機能を追加することはなじみません。もちろん、人気のあるビュー、ユーザ数の伸び等、サイト活動の総合レポートを追加できる余地はあります。

Moodle/Mahara統合

Moodleとの統合はMaharaの素晴らしい機能のひとつであり、 私たちがフレームワークに構築できる数多くの方法があります。いくつかのアイデアの中には、2つのシステムを評価目的のためリンクさせて、Moodleコースに合致させるためのMaharaグループを自動的に作成、ユーザがMoodle内のMaharaリソースを利用できるよう、MoodleのリポジトリAPIを使用してコンテンツをMoodleからインポートすることも入ります。

メッセージング

Maharaのメッセージングシステムは極めてシンプルです。いくつかの点を考慮した後、私たちはユーザが選択したメディアを通してすべての種類のメッセージを送受信できるシステムを思いつくことができました。ユーザがフォーラム投稿にEメール経由で返信できるようにしたり、デジタルカメラで撮影した写真をjabber経由でリポジトリまたはブログに直接送信できるようにすることも可能でしょう。

メッセージングのロードマップ項目に関する詳細情報 ...

教育機関での利用おける改善点

私たちは教育機関内でMaharaを使っている、または使うことを検討している人からフィードバックを集めました (「初等」 - 5-10歳、および「中等」 - 11-17歳)。As well as theming and wording issues (there is some overlap with usability here), common themes include having more control over the social networking side of the system and ways to get parents involved.

Installer/Upgrader

This covers not just the installer/upgrader, but the processes surrounding both. The current installer is adequate for now, though there are a few things we could do to take it to the next level.

Customising the Interface

Easier installation and customisation of language packs, giving the user the ability to choose their theme...

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